四半期別 資産形成 高配当銘柄の財務状況(売上・利益の推移)

高利回り【1814大末建設】配当金はいくら?2022年3月期第1四半期決算短信

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2023年3月期第1四半期決算短信

企業発表の資料はこちらです。

【PDF】2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)大末建設株式会社


発表日
2022年8月3日



配当金予想

第2四半期末配当金(予想)

50円

前回予想を維持

期末配当金(予想)

50円

前回予想を維持

配当金合計(予想)

100円

前回予想を維持


発表された配当金予想

単位:円第1四半期末第2四半期末第3四半期末期末配当金1株配当金合計
2022年3月期20.0040.0060.00
2023年3月期予50.0050.00100.00


配当利回り(予想)

6.44

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配当実績

単位:円第1四半期末第2四半期末第3四半期末期末配当金1株配当金合計
2017年3月期10.0010.0020.00
2018年3月期0.0020.0020.00
2019年3月期0.0020.0020.00
2020年3月期20.0020.0040.00
2021年3月期20.0020.0040.00
2022年3月期20.0040.0060.00
2023年3月期予50.0050.00100.00


過去の売上や利益など財務状況を表・グラフ化した記事はこちらです。
また、配当支払開始日なども記載しています。
気になる方はチェックしてみてください。

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2022年配当金は?【1814大末建設】2023年3月期決算短信(売上推移、利益推移など)


進捗状況(売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、1株当たり四半期純利益)

連結経営成績(累計)

(百万円)(百万円)(百万円)(百万円)(円 銭)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属
する当期純利益
1株当たり
四半期純利益
2023年3月期第1四半期18,79022824818517.73
2022年3月期第1四半期16,33775076152950.53


2023年3月期の連結業績予想(2022年4月1日~2023年3月31日)

(百万円)(百万円)(百万円)(百万円)(円 銭)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属
する当期純利益
1株当たり当期純利益
第2四半期(累計)39,0001,2001,22084080.11
通期77,5002,9002,9201,990189.79


売上高の進捗率

単位:百万円売上高
2023年3月期第1四半期18,790
通期予想(第1四半期)77,500維持
通期予想(前回)77,5000
進捗率(第1四半期予想)24.25%
進捗率(前回予想)24.25%


営業利益の進捗率

単位:百万円営業利益
2023年3月期第1四半期228
通期予想(第1四半期)2,900維持
通期予想(前回)2,9000
進捗率(第1四半期予想)7.86%
進捗率(前回予想)7.86%


経常利益の進捗率

単位:百万円経常利益
2023年3月期第1四半期248
通期予想(第1四半期)2,920維持
通期予想(前回)2,9200
進捗率(第1四半期予想)8.49%
進捗率(前回予想)8.49%


親会社株主に帰属する四半期純利益の進捗率

単位:百万円親会社株主に帰属する
四半期純利益
2023年3月期第1四半期185
通期予想(第1四半期)1,990維持
通期予想(前回)1,9900
進捗率(第1四半期予想)9.30%
進捗率(前回予想)9.30%


1株当たり四半期純利益の進捗率

単位:円 銭1株当たり四半期純利益
2023年3月期第1四半期17.73
通期予想(第1四半期)189.79維持
通期予想(前回)189.790.00
進捗率(第1四半期予想)9.34%
進捗率(前回予想)9.34%


引用:第1四半期決算短信

参考資料

【PDF】2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)大末建設株式会社


当四半期決算に関する定性的情報

経営成績に関する説明

“当建設業界においては、円安やインフレの加速による建設資材の高騰など、引き続き厳しい環境が続いております。

このような環境のなか、当社グループは、中期経営計画「Challenges for the future(2020年度~2024年度)の目標達成を目指して営業活動を展開した結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、

受注高は27,008百万円(前年同期比68.4%増)、
売上高は18,790百万円(前年同期比15.0%増)、
繰越工事高は78,297百万円(前年度末比12.0%増)、
営業利益は228百万円(前年同期比69.6%減)、
経常利益は248百万円(前年同期比67.4%減)、
親会社株主に帰属する四半期純利益は185百万円(前年同期比65.0%減)

となりました。”


財政状態に関する説明

“当第1四半期連結会計期間末の総資産は、「受取手形、完成工事未収入金及び契約資産」が増加したことなどにより、前連結会計年度末比403百万円増の49,065百万円となりました。

負債合計は、「電子記録債務」が増加したことなどにより、前連結会計年度末比754百万円増の28,786百万円となりました。

純資産合計は、配当金419百万円を支払ったことなどにより、前連結会計年度末比350百万円減の20,278百万円となりました。”


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  • この記事を書いた人

N主任

30代後半。何もしなければFIREできないと思い、色々なことを実践。 興味を持って、面白そうなことに飛びつく。 結果、失敗を繰り返している。 紙一重の成功を掴むためにチャレンジ精神は大。 数年前までは、考えるだけで行動に移せなかったタイプ。(計画倒れ多数) ひとり親になったことがきっかけで、多部門にチャレンジ。 FX、株、YouTubeチャンネル開設、アフィリエイトなど触って被害甚大。 挫けずに少しずつ進みたい。 高校時代に簿記全商1級。

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